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トップハート物語(6072)立志伝敢闘編
20/10/31
2015年(平成27年)10月中旬。
昨夜は、この障がい者国際交流センターに宿泊した。障碍者の方が宿泊できる施設で、すべて障がい者仕様に合わせている。
4時半に終わって、その日は帰らないとなると余裕が出て来る。食事はこの会館のレストランで迎えた。地域は新たにできた町で駅も建物も新しい。夜ともなると全く人通りが無くなってしまう。
 レストランではステーキの定食だったが、硬くて食べられない。途中で止めてしまった。外に出て、コンビニに行った。小さなコンビニがあるだけだった。お昼は、大勢の受講生が一斉に外に出るので、食事をする店が無いと思ったが、回転すしがガラガラだった。
 会場で、当社の講師が受講しに来ていたのと鉢合わせだった。商店街で居宅の事業所を営業していたが、廃業した。その講師と一緒に新規事業をすることになって居るのだが、その打ち合わせをした時に、私が招待をしたが不快な顔合わせだった。
 私が先に来ていて座っていたのだが、後から来た奴が私を一瞥することも無く、座ってずっと当社の社員と話をしていて一向に挨拶も何もないのだ。
 後から社員に失礼な奴だと言った時に
 「少し変わっていて。」
 「変わっている。とんでもない、礼儀知らずの不快な奴じゃないか。」
 そう言って、自分たちが連れて来た不快な人間に不満を言った。
 さて、その人間と一緒に仕事をすることになった時に
 「相談支援の資格は持っていますか。」
 「社会福祉士ではダメですか。」
そう言って、私の言葉を無視していた。
しかし、やっぱり根性が悪い。あんなことを言っておきながら、受講しに来ていて、同じように挨拶もない。
そんな奴が、当社の講師などと恥ずかしいのだ。
 その講師がケアマネジャー受験対策講座を当社でやって居たが、評判が悪く私のサロンでの講座に来ている人が、
 「ここが大事ですからアンダーラインを引いて下さいと言って最初は引いていたけれど、みんな大事だと言うので、引くのを止めた。あちらに申し込んでいますが、ここに来なかったらどうなって居たか。」
 そんなことを言っていた。
今日も無事講習が終わり、昼は「北極星」という有名なオムレツを食べに行ったが、合わない。味が薄すぎて食べても、何故ここが有名なのが理解できない。
 研修が終わってから、昨日着信があった島根県出雲市の方に電話を入れた。
 「新聞に掲載されたくらいだから120%信用できる。お願いがあります。」
そう言って、自分の代で家系が終わるので、すべての終焉に立ち会って死後事務委任、お墓のことまで任せたいとのことだった。驚き感激した。

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