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トップハート物語(6049)立志伝敢闘編
20/10/19
2015年(平成27年)9月中旬。
コンサート自体は段々と年を追うごとに内容が無くなる。
会場の多くの同じ年代の人たちが一緒に歌える歌を沢山歌って欲しかった。ゲストの谷村新司の一人で奮闘した印象が強かった。
会場の少しの空席を見ながら、もしや申し込みながらあんないい席をキャンセルする訳が無いので、不祥事があったのではと心配したりしていた。
谷村さんの「昴」のなかの
『されど胸は熱く 夢を追い続けるなり』
と言うくだりに、自分を思ったり
『せめて鮮やかに この身を終われよ』
と、いうくだりには自分ではなく、今活動している成年後見の業務に重ね合わせて、鮮やかに終わるのをサポートできるかと問うたり。
もう一人のゲストの「押尾コータロー」のギターや歌が聞けたので、あのプロデュースしている伊勢正三のセンスの無さを埋めてくれる。
南こうせつも自分のコンサートに主眼を置いてヒット曲は余り歌わない。尾崎亜美などどうしてメンバーに居るのか分からない。
イルカも歌が無いので、つまらない歌を歌う。他人の歌でもいいので、フォークを聞きたくて集まって来ているのだから、頼むよ。

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