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トップハート物語(5880)立志伝敢闘編
20/07/16
2015年(平成27年)4月初旬。
 寒い寒いと言って居た時期は、難なく過ぎて桜満開の様相だ。今日もぽかぽか陽気で、今日が盛りだと思う。ところが、出勤なのである。
 追われていて、何とかギリギリの時間に出来上がる様式。昨日は、創業・第二創業補助金の申請書が締切日の3時過ぎに出来上がって、伝送申請を行った。今日は朝から、ものづくり革新的サービスの補助金申請書を作成して、支援機関の顧問弁護士事務所に送信した。本来は、1日の約束だったのだが出来ずにその日は終わった。
 その日だけではない。既に数日経過して終わったのだ。続けて、介護職員処遇改善と福祉介護職員処遇改善の加算申請書を作成している。午前中くらいで終わるかと思ったが、あにはからんや、ダメだった。午前中を終えて、また午後から遣り始めたがダメだ。どうやら明日まで掛かりそうなのだが、明日も遣ることがある。
 保佐を後見に替える申し立てをするのだ。その申立書を保佐監督人の司法書士と分けて進めているのだが、私の方は全く手つかずだ。
 まだあるのだ、ものづくりの革新的サービスの補助金申請は株式会社とNPO法人でするのだが、NPO法人は出来たのだが株式会社はこれからだ。
 新規一般社団法人の設立も既に終わっているので、登記しないと行けない。それもそうなのだが、フード関係の教育と士業の幅広い知識の構築の概要をまとめるようにそれぞれ言われているのだが、まだ手つかずだ。
 風呂にも全く行けずに、もう1週間以上もご無沙汰だ。いつも毎週数回はスーパー銭湯に行っているんだが、全く行けていない。シャワーで我慢している。
 買い物も外食も出来ない状態だ。最低限の仕事を何とか細切れに動いて処理している。
 社員への給与明細もまだ出来上がっていない。先月の分だ。経費の処理も2カ月近く伝票が積んだままだ。
 仕事に没頭していると、何も起こらないものだ。そう言えば、保佐をしているご本人が持っている財産、不動産だがそれを売却して現金化したいが、ご本人が納得しない。保佐監督人の司法書士が実際にご本人と面談したが、その話を言われても何も返事が出来ない。
 当然だ。事前に何も言わずに入所していた施設を訪問して、話をしたのだが考えているのか、途中で寝てしまった。
 仕方がなく、司法書士は強硬手段を取ることになった。その手段とは、後見人になることだ。その手続きを取ると言って準備を始めたのだが、突然、各種手続きの概ねを私に依頼して来た。
 何を自分が決めて自分が動いているのに、私が、と思ったが受けた。最近は、トラブルを好まずに考えるようになった。
 しかし、共同受任している京都のNPO法人とは縁を切っているので遣りたくなかったが、司法書士の話しでは16日の面談には来ると言うのだ。何でだ。何もしていないのに、また共同受任ではもう遣りたくない。
維新の党、上西議員を除名 橋下氏「二度と付き合わぬ」



上西小百合氏
 維新の党の上西小百合衆院議員(31)=比例近畿=の衆院本会議欠席をめぐる問題で、同党は4日、上西氏を除名処分とした。橋下徹最高顧問が代表を務める地域政党「大阪維新の会」が除籍を決めたことを受けた。上西氏は議員辞職せず、無所属で活動を続ける意向。

 除名は維新の党で最も重い処分。松野頼久幹事長は同日夜、記者団に「党のイメージを損ねた」と理由を説明した。上西氏には松野氏が除名とする方針を伝えた。上西氏は取材に対し、事務所を通じて「議員辞職はしない。無所属で頑張っていく」とコメントした。

 大阪維新の4日の発表では、上西氏が体調不良で診断書を受け取ったにもかかわらず、「夜に会食に出かけ、お酒の出る飲食店を回った」と認定した。取材対応も含めた一連の行動を「極めて不可解」とも指摘。さらに「日頃の言動に問題が多く、改善の見込みは全くない」としていた。

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