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トップハート物語(5803)立志伝敢闘編
20/06/03
2015年(平成27年)1月中旬。
今日も朝から市議会議員に呼ばれていたので、大忙し。新たな事業展開に助力を頂くので、文章をまとめたかった。先日は資格取得の学校を訪ね、今回は議員。そして、明日はプレゼンテーションと続く。
 そのための資料がそれぞれ少しずつ異なるのだが、概ね、先日三菱東京UFJ主催のビジネスコンテストに応募した資料が基となる。
 慌てて資料を見直して、出来るだけその意向に沿った内容に換えようとして頑張った。昨年お話した内容を具体的な肉付けとして聞きたいとの事だった。
 おおむね、満足ではなかったが作り上げた資料をまとめて組んで数部作成して持って部屋に戻った。昼食を食べて、出発した。
 小雨が降っていた。立てつけの悪い、暗い市役所に入った。もっと暗い議会控室に行った。今日は、議会は休みなのか、より一層暗い。建物は既に7,80年経過している。
 暫く待って、議員らしい議員と思える方が入って来た。この市議会議員は、議員らしい人はまれで威厳も何にもあったものではない。
 そこから始まって、矢継ぎ早に質問攻めにあった。
 市の社会問題を解決していく手段として、案を出した。長時間に及んだ。私が認識していない問題にも意見を求められた。
 1時間半の時間が経過した。疲れてしまった。
  市独自の資格に関しては、他の市の事例が丁度この日新聞のニュースになったので、その事例に沿って再度プッシュした。現役引退者の就労支援、シングルマザーの問題。勤労意欲の問題。大学との産学協同の問題。友好都市との問題。助成金の問題。ポイントの活用の問題。余りに広範囲に亘ってしまった感があった。
 最後に、市の老朽施設の建て替え後の活用に関して、私どもが考えている相談支援を中心としたサロン運営を訴えた。
 先日、市の協働事業に対して案を提示した。多くの案を出して自信を持って臨んだ。コミュニティ推進委員として、NPO法人の職員を供出している。ところが、出来レースだったようだ。
 今日議員の話を聞いてなるほどと思った。
 「どうでもいい案が通ったんです。みんな委員が「えっ」と言う感じだったんです。突然、委員長がそれでは、その大学の案を決定としますと言って。」
 つまり、産学協同の力を頼りにする市が地元大学に案を出して貰って、それを決定とした。
 それは、うがった見方かとその当社から委員として出ているスタッフから聞いた時に思ったが、議員から
「事務局長を始めとして、多くの職員が行って居るし、学長は元々この市の教育委員長だったからな。」
 などと、私の思いをよそにそんな話を言って居た。
三船美佳、高橋ジョージと離婚へ 24歳差“おしどりロード”16年で…
スポニチアネックス 1月16日(金)4時55分配信


おしどり夫婦として知られる三船美佳と高橋ジョージだったが…離婚は避けられない状況に
 “年の差婚”の先駆け的存在で、おしどり夫婦として知られた女優の三船美佳(32)と、ロックバンド「THE虎舞竜」の高橋ジョージ(56)が離婚することが15日、分かった。すでに離婚調停は決裂、美佳が離婚を求めて提訴しており、別離は避けられない状況だ。16歳と40歳の結婚から16年余り。美佳は周囲に「自分の足で歩きたい」と決意を語っている。

【写真】98年に結婚し指輪を見せる三船美佳と高橋ジョージ、美佳は16歳だった

 スポニチ本紙の取材では、2人は一昨年末ごろから別居。美佳が都内の自宅に高橋を残し、10歳の1人娘と、母親で女優の喜多川美佳(66)と3人で大阪のウイークリーマンションへ移った。仕事先には大阪から通っている。

 別離を決意したのは美佳。新婚当初16歳だった若妻も32歳になった。

 友人によると、16年余りの結婚生活で、自宅に高橋がいる時、美佳には“外出禁止令”が出ていた。仕事は許されるが、仕事上の付き合いであっても、高橋を家に残して出掛けることができず、高橋が家にいない時だけ外出が許された。一方で、高橋は音楽仲間との付き合いもあり、帰りを待つ美佳をよそに、飲んで朝帰りになることもあったようだ。若かった美佳は普通のことだと思っていたが、周囲の心配を受け、次第に窮屈に感じるようになった様子。

 知人らによると、妻と母、女優業を両立して過ごし、これまで守ってくれた夫には感謝している一方で、30代の自立した女性として生きてみたいという思いが強まった。周囲に「夫から離れて、自分の足で歩いてみたい」と話しており、長女も母親の新たなスタートを応援している。

 別居後、離婚調停に入ったが、高橋は「もう一度やり直したい」との思いを崩さず、不調に終わった。この結果を受け、美佳は離婚を求めて提訴。修復は困難な状況となった。

 結婚は、美佳が16歳の誕生日を迎えた98年9月12日。昭和を代表する俳優だった故三船敏郎さんの娘として売り出したばかりの少女が、法律的に結婚できる年齢に達した当日、中年ロック歌手の妻となり、大きな話題を集めた。結婚後も仲むつまじい夫婦生活をバラエティー番組で語る姿が人気を呼んだが、最近は2人そろっての番組出演が見られなくなっていた。

 高橋はヒット曲「ロード」(92年)でブレーク後の95年12月に、14年間連れ添った前夫人と離婚している。

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