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トップハート物語(5799)立志伝敢闘編
20/06/01
2015年(平成27年)1月中旬。
三連休の中日の日曜日。いつもの時間に出勤する。朝いつもの時間に体重を量って驚く。何と、この2日間で1.7kg増えた。何という事だ。
 昨夜は、買物かから戻って来て買って来た大福を2個食べてしまった。その影響か。ここ数日は、美味しい蒸し鍋を食べていた。キャベツやモヤシ、白菜を大量に盛ってその上に豚肉や鶏肉を載せて蒸かした。
 なるべく、野菜を中心にと思って居るのだがどうしても食が進む。美味しいのだ。そのうえ、安く肉を大量に購入した。半額でありとあらゆる肉の部位を購入した。その金額は1万円程度。
 いいブランドの肉を半額だ。その涙ぐましい努力。阪急系列の高級スーパーのひとつに行く。夕方6時くらいから待機していて、8時近くになると半額のシールを貼りだす。みんな、並んで手に取ってどうするか1パックを悩んでいるのだが、私は面倒なので手当たり次第に購入する。年に数回しかない。
 その半額でも、元々が普通の安いところの倍近くの値段なので半額で普通の金額だ。それを、大量に購入して店舗内でトレイから外して備え付けの袋に入れて戻って来てから、冷蔵庫に入れる。
 美味しいのは当たり前で、どうしようもない。その中に、三枚肉があり豚の角煮を作った。その過程で、野菜をたくさん入れる。まず、蒸した時に下に沢山のエキスが落ちるのを溜めておいて、それを使用する。
 豚肉を沸騰した水の中に入れて数時間煮るのは同じだが、そのあと、先ほどのエキスが沢山入った水に酒、みりん、砂糖を入れて豚肉を再び煮る。そのあとに、玉ねぎやジャガイモを入れる。玉ねぎは皮をはいで丸ごと入れる。じゃがいもはそのまま綺麗に洗って、皮ごと半分に切って入れる。大根も皮ごと大きく切って入れた。
 あとから、鶏肉のモモ切り分けて入れる。そして、数時間煮込む。
 出来上がったものを口にしたら、美味しいこと。これで、丸ごとの玉ねぎやジャガイモを食べてしまった、
 そんなわけで、幾ら野菜を多めにとってもダメだった。あとから、まんじゅうを食べたのでは。そのうえ、買物の時にNPO法人常勤理事に誘われて、彼女は「ぜんざい」私はクリームソーダを食べた。
 そのうえ、コーラまで購入して、夜寝る前にヨーグルトまで食べてしまった。
 太る訳だ。この休み中に体重を減らして休み明けに定期検診を受ける予定だったが、これでは何のために受診を延長したのか。
 一時部屋に戻っていると、mailが来た。移動中のバイクの故障とその修理の許可を得るために連絡だ。加えて、支援実績の申請書に代表者印鑑が欲しいとの要望に対応した。
 休日であってもこれほど多くの人たちが動いているのを実感して、私ももう少し頑張らないと行けないと思った。
マクドナルド、ナゲットのゴム片「破損見落としたと考えられる」
フジテレビ系(FNN) 1月11日(日)6時32分配信
日本マクドナルドの商品で異物の混入が相次いでいる問題で、岡山県内の店舗で購入されたチキンマックナゲットに、青いゴム片のようなものが混入していたことが新たにわかった。タイの工場従業員が着用する手袋の一部とみられるという。
日本マクドナルドによると、2014年10月31日、岡山・津山市の店舗で、利用客が、チキンマックナゲットの肉と衣の間に、縦横数ミリでひし形の青いゴムのようなものを見つけた。会社が、現物をタイの製造工場に送って調べた結果、従業員が着用するゴム手袋の一部とみられることがわかったという。
日本マクドナルドでは、「手袋は使い捨てで、定期的にチェックしているが、破損を見落としたと考えられる」としている。

岡山のマックでも異物混入 ナゲットにゴム手袋の一部?
朝日新聞デジタル 1月10日(土)19時40分配信
 岡山県津山市にあるマクドナルドのイオンモール津山店で販売されたチキンマックナゲットに、ゴム手袋の一部とみられる異物が混入していたことがわかった。日本マクドナルドは混入を認めて購入客に謝罪した。健康被害はないという。

 同社によると、混入があったのは昨年10月31日。店内で食べていた女性客が、衣と肉の間に1辺3~5ミリ程度のひし形の青い異物が入っているのに気付いた。店側は謝罪し、ナゲットを引き取ったという。

 同社で調査したところ、タイの製造工場で従業員が肉の検品や裁断などの際に身につけるゴム手袋の素材と同じものであることが判明。ゴム手袋の可能性が高いが、混入の経緯や原因はわかっていないという。

 今月8日に店長が女性宅を訪れて事情を説明し、改めて謝罪した。公表しなかった理由について、同社の広報担当者は「ナゲット一つに混入した可能性が高く、拡散性がないことや手袋の素材が健康被害のないものであるため、個別案件と判断した」と説明した。
バーガーに紙片混入か 仙台の店舗販売
河北新報 1月10日(土)15時5分配信
  仙台市青葉区のマクドナルド南吉成ヨークベニマル店で、昨年11月に販売された商品に紙片のような異物が混入していたことが9日、分かった。
 
  市によると11月、店舗で販売したチーズバーガーに「異物が入っている」と、客が紙片を持って来店。店側は「後日連絡する」と説明したが、店のスタッフは紙片と連絡先を紛失したという。
 
  今月に入り、各地で異物混入の指摘が相次いだため、客が7日に再度店に問い合わせると、8日に関係者が謝罪に訪れたという。
 
  同店は同日、青葉区衛生課に事態を報告。区は従業員教育などを徹底するよう指導した。同店は河北新報社の取材に「店としては何も答えられない」と話した。
食品への異物混入、新たに相次ぐ 義歯や幼虫見つかる
 食品への異物混入の訴えは9日も、ホテルやコンビニなどで相次いで明らかになった。
 軽井沢プリンスホテル(長野県軽井沢町)は、ラウンジで提供したモンブランケーキに金属製の義歯が混入していたとの指摘があったと明らかにした。8日午後、女性客から「食べようとしたら、中に義歯が入っていた」と訴えがあったという。ケーキはホテル内の調理場で製造しており、混入の経緯を調べている。
 マルハニチロ(東京)が昨年製造し、全国のコンビニ限定で販売されたカップゼリー「いちごが充実ヨーグルトデザート」に幼虫が混入していたことも判明した。
分、ハンバーガーにビニール片 マクドナルド明野店
 大分市のマクドナルド大分明野店で販売されたハンバーガーにビニール片が混入していたことが10日、日本マクドナルドへの取材で分かった。
 同社によると、昨年12月29日にハンバーガー「チキンクリスプ」を持ち帰りで購入した客から店に指摘があった。店は客の自宅を訪れ、謝罪し回収した。ビニール片は透明で長さは4~5センチ。チキンとレタスの間に入っていた。店はその後ビニール片を紛失しており、混入の原因は不明。
 日本マクドナルドの担当者は「現物がなく異物が何か特定できないが、店内の整理整頓と資材の管理を徹底したい」と話している。
異物混入の訴え新たに判明 ソフトクリームにビニール片
 日本マクドナルドをはじめ、市販されている食品の異物混入の訴えは8日も相次いで判明した。
 日本マクドナルドによると、長野県松本市のマクドナルド松本高宮店で7日夜に販売されたソフトクリーム「ソフトツイスト」の中に、縦横各4センチほどのビニール片が混入していたと、客から店に届け出があった。ビニール片を回収し、経緯を調べる。
 沖縄県によると、昨年11月、北谷町のマクドナルド58号桑江店で販売したチキンエッグマフィンを男児(4)が食べたところ、8ミリ大のプラスチック片が出てきたと母親が店に届け出た。県中部保健所は8日、店を立ち入り調査した。
フライドポテトに「歯混入」苦情 日本マクドナルド
 日本マクドナルドは6日、昨年8月に大阪府の店舗で販売したフライドポテトに、人の歯が混入していたとの苦情が客から寄せられていたことを明らかにした。「製造工場、店舗での混入の可能性は低く、混入経路は不明」と説明している。昨年9月16日にこの客に報告して謝罪した。
 昨年8月26日に大阪府河内長野市のドライブスルー店舗でフライドポテトを購入した客から「ポテトを食べたところプラスチック状のものが出てきた」と指摘を受けた。第三者機関に依頼して調べたところ、人の歯と判明した。誰の歯なのかは特定できなかった。

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