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トップハート物語(5790)立志伝敢闘編
20/05/27
2015年(平成27年)1月上旬。
 昨夕、帰って来た。早朝から期待を持って箱根駅伝を見る。応援は、子供の時代から早稲田大学だ。理由は分からない。分からないが、早稲田大学だ。今年は、山登り下りに実力者を配して、往路どころか総合優勝も狙えると媒体を通じてひそかに期待していた。
 下馬評でも、そのような期待が一部あるような記事もあって。一番の期待は、高校時代から憧れ応援していた現監督の渡辺康幸監督が今季で退任するので、選手全員で花道を飾るとの思いに一丸となっていた、筈だ。そういう発言も沢山目にした。
 そして、この日。スタートから遅れ、期待の2区でも大幅に離されて、3区、4区と進むごとに優勝は愚か3位も危ない状態となって、期待を担った5区にタスキがつながった。
 ところが、途中経過、3キロ当たりで既に大きく遅れる羽目に。23キロ余りを休まず応援していたが、結果的に山登りのスペシャリストどころかかえって悪くして、順位も落として無名の選手からも抜かれ、予選会からの大学にも抜かれてしまった。
 一体、この1年は何だったのかと、思ったが。ドラマを見た。5区1位でタスキを受け取った駒沢大学の選手だ。途中抜かれて、その抜いた青山学院大学の選手が前人未到と言われた、山登りの大記録をいとも簡単に破ってしまったのだ。
 そして、抜かれた駒沢大学の選手は途中からフラフラになり、手を地面に付いて転倒を避けるように必死に足を進める。後続の選手には抜かれ、ゴール間際に倒れ込むような状態で、あれこれ言って居た私は恥ずかしくなった。
 誰も負ける気持ちで走って居る訳ではない。勝つ、必勝の気持ちで走っているのだ。そうだ、私も武道を心掛けていたのだ。負ける意識などないのだ。勝つ気持ちでやる。しかし、その時々の状態やピークを持って行く自分の体調もある。
 2区の駒沢大学の選手も、宮城県出身だが大学一の選手と言われていたのが負けた。予想を超えるものがあるのだ。
 駒沢大学の選手は、あの監督を慕って入学する。しかし、その指導方法はきっと合わないのだ。そう言ったら、早稲田の選手もそうなるか。私はどうなのだろうかと、思って振り返る。
 今年は、厳しい年になると思うが。その気負いはない。待ち望んだ時が来ると確信して、その思いに気を引き締めて、尚且つ、その時が来た時にどういう態度で臨むかを考えている。
 駅伝が終わってから、事務所に向かった。久々の事務所だが何にも変わっていない。ただ、年が替わっただけだ。
 その替わったものに目を向ける。自分も替わるが、驚いた情報が入って来た。年賀状に、私の顧問弁護士が移籍したとの挨拶が来た。3人の事務所だが、顧問料を支払って居る弁護士が替わっているのだ。
 大先生は何も言って来ない。こんなことってあるのだろうか。何と、3人のうち二人が移籍していた。どうしたらいいのか。全く事前になんの話もない。幾つかの新たな関係が構築できそうな方からの年賀状もある。
 事務所に来て、まず、mailを確認した。迷惑メールの多さには辟易する。概ね200mailが来るが、その3分の2は迷惑メールだ。
 その処理と大事なmailを分ける。分けた後に、今度は必要なmailを仕分けする。余りない。重要なmailが無いが、新たな関係構築の必要がありそうなメールはある。
 それが終わってから、faxを確認した。その中に、大東市の居宅介護支援事業所管理者からの報告があった。毎月の経費報告だ。その中にある筈の経費が無い。新たに構築するNPO法人の打ち合わせにある昼食経費だ。
 私は結果的に出来ないと思って居る。数か月前に、これからの居宅介護支援事業所の課題として、グループ企業に対するケアプランの提供抑制を視野に入れないと行けないとして、話し合った結果、新たなNPO法人設立をすることとしたのだ。
 それは、関係者全員が集まって決めたのだ。そこから、私が外れて参加する人たちが集まって今後の事を話し合って居た。それが、途中から変な雲行きとなって中心と目されていた本社のある地域に設置している居宅介護支援事業所管理者から反対の言動があり動かなくなった。
 それでも、必要のない会議が続けられているのは何か目的があるのか。無駄飯を食べて、昼間の時間を半日潰して、意味が分からない。その半日があるために、残業が嵩んでも意味がない金額を支払って居ることになる。
 半日だと、管理者クラスで1万円は飛んでしまう。それで、やる気も無くて意味もなく集まって、バカなことだ。
 そのバカなことの中に、無駄な金銭を使うとの思いもある。それは、その無駄な会議に使用する昼食費だ。それが、どうやら管理者の彼女が負担しているようだ。
 いや、NPO法人常勤理事が預かって来ているレシートにあるのかも知れない。それにしても、もう止めて欲しいと思って居る。
 もっと建設的なものに経費を使う形にしないと。金は出さない、カネは得たい。訳が分からない人間が多過ぎる。これからの社会でどう生きていくのかを考えて欲しいと思う。
 社会人としてどうこの時代に向き合って、人生を全うするか。それを、私も追い求める時代に遭遇している。

今年の運勢
07月24日生まれの運勢
あなたの人格
『分別のある、独自の世界観を持つ人』
この日に生まれたあなたは、野心家で、現実主義者な人です。
強い責任感を持っていて、思いやりがあって勇敢な人ですが秩序を持って計画性のある楽観主義者なので、知識を上手に活用する事が出来る人です。
聡明で人をひきつけるユーモアを持っている人なので、自分の望むと望まざるとにかかわらずに人脈が広がっていくでしょう。
あなたは直感によって行動を起す人で、純真且つパワフルな人で創造力という才覚を持っている人です。
あなたは単独行動を好む人かもしれません。人に対する関心があまりないかもしれませんが、外にもっと関心を抱くことであなたの可能性はもっと広がるでしょう。
仕事運
臨機応変な対応が出来る人なので、まとめ役、戦略家として優秀なリーダーとして活躍ができるでしょう。
また、販売促進や広告関連に適職があります。
創造力や感性が非常に高い人なので、一つの事に集中しそれを長年続けていくような技術的な仕事も向いています。適しているのは、工芸家やデザイナーなどです。
恋愛運
自分なりの理想の恋愛イメージを持っている人かもしれません。
人を惹き付ける魅力に富んだ人なので、一方的に思いを寄せられるパターンが多いかもしれません。
しかし、あなたはその鋭い直感力で自分に合ったパートナーを見分ける人です。
変わり者ながら、大きな影響を与える、刺激的な人とあなたは関係を深めて行きたいと考える人でしょう。
あなたの長所
世の中がつまらないと感じることはめったにないような、自分で幸福を拾っていける前向きな人です。
そのため、活力があり素直で率直です。また、理想主義者な面があり、そのため公平であろうとします。
努力家で、実務能力と正しい判断力を持っている人ですが、時には人が考えも及ばないような思い切った大胆な決断を下すような革新的な面も持った人です。
あなたの短所
過敏に周囲に反応することがあるようです。無慈悲な決断を下したり、情緒不安になったり不誠実になったり・・・そういった時には心の安定を得られる時間を過ごすと良いでしょう。
また、頑固さと固定観念から自分を解き放つ事が今後の課題となるでしょう。また、決断力がある事は大きな美点ですが、決断を下す前にじっくりと再考し観察することが重要となるでしょう。
また、他のものを見ると
四緑木星の2015年の運勢を占いチェック
【全体運】
四緑木星の2015年の運勢を一言で言うと、王者の風格、まさに、人生の勝者の如く、堂々と自信を持って歩んでいける、そんな楽しくて、ワクワクして、絶好調な一年になりそうです。
自信というのは、大きな試練や多くの困難を自力で乗り越えたときに初めて身につくものです。これまで、四緑木星はさまざまな困難をしっかりと乗り越えてきたことでしょう。それがこの年に「自信」となって、四緑木星を一段も二段も高いステージに押し上げてくれるのです。
自信のないときは、「苦手なあの人とどうつき合えばいいか赤字にならないように気をつけないと≒恋人からのメールが減って気になる」など、どうしても身近なことにしか目が行かないものです。ところが、2015年の四緑木星は違います。人間関係やお金のことなどで頭をいっぱいにするのでなく、仕事や社会活動など公のことに関心が向かいます。
そのため、この年の四緑木星はこれまで以上に仕事に精を出し、地域活動やボランティア活動に目覚める人も多いでしょう。しっかりこの運気を形にするために、2015年はとにかく踏ん張る事を心がけてください。ここでしっかり頑張れるかどうかが、これからのあなたの人生を方向付けるのです。
【金運】
四緑木星の2015年の進運を見ていくと、ここもとてもいい状態、自分が頑張れば頑張る程、踏ん張れば踏ん張る程、成果がお金となって帰ってくるそんな運勢をしているので、2015年の注意点を上げるとすれば、怠慢です。
仕事運が好調ですから、それに伴って金運も好調。と言いたいところですが、実際に余裕を感じるのは一年が終わる頃。2015年はその先の実りを豊かにするために、一生懸命働く年なのです。また、この年は、貯め込むより、自己投資に使うほうが、お金が生きるでしょう。
なぜなら、2015年は自分を向上させることでツキが得られる年。スキルアップや資格取得などに励むことで使ったお金は、必ず収入を上げることにつながりますよ。
ただし、ストレスからの衝動買いなどをしやすいので、無駄な出費を防ぐ努力も忘れないようにしましょうね。自営業などをしていて資金繰りが必要な人は、2015年は比較的スムーズに行えるでしょう。
勝負運が強い年なので、株や投資を行っている人も好成績が残せそうですよ。とはいえ、この年は気が大きくなって大勝負をかけがちです。痛い目にあわないよう、身の丈に合った金額を心がけて。ただたんに運が言い訳じゃありません。頑張れば良いのです。頑張っただけ良くなる運気なので、そこだけは忘れないでいてくださいね。
【仕事運】
四緑木星の2015年の仕事運を見ていくと、これまでの状況がウソのように順調に事が運び、特に、自分の意見が通りやすいという特徴があるので、この時期にしっかり自分のやりたい事を回りに主張する事が一番重要になってきます。
これまでの頑張りが実績として認められ、この年は地位も上がり、やりがいのある仕事をまかされそうです。責任は重くなりますが、この年の四緑木星はそれ自体が「力を認められている証拠」と、むしろ情熱を駆り立てられます。しかもこの年は負けん気が強いので、ハードな毎日でも決して音を上げることはありません。目標達成や周囲の期待に応えるために、まるで機関車のように走り続けるでしょう。
そして一年が終わる頃には、高い目標を達成し、満足感に浸ることができると思いますよ。ただし、この年はときに独断専行となって周囲からクレームがつくことも。チームワークを考え、後輩の面倒を見ることも忘れないようにしましょうね。
また、人の能力を採点して、見下すような態度を取ったり、キツイ言葉で叱責したりしやすいことにも気をつけて。この年は、気づかないうちに「パワハラ」のような言動を取りやすいので、十分に注意してください
。四緑木星が仕事を順調に進めるためには、周りの協力がどうしても必要です。ワンマンにならないように、しっかり周りのケアを忘れないでくださいね。
【恋愛運】
四緑木星の2015年の恋愛運はとても満足を得られず、想像もできなかったチャンスがヒョイッと訪れる様な、そんな羨ましい運勢をしています。この時期に摑んでご縁はしっかりこの吾の人生に良い影響を与えてくれる大切な物です。2015年の四緑木星は仕事や社会活動に忙しく、しかも満足感を得られるとき。そのため、これまで恋の出会いを待ち望んでいた人も、その熱望感は下がるかもしれません。とはいえ、結婚につながる出会いのチャンスは十分にありますよ。
それも、社会的地位の高い人や、社会活動に熱心で、人間的にも尊敬できる異性との出会いが。出会いは、仕事やボランテイアに一生懸命の四緑木星を見込んで、上司や恩師など目上の男性が縁談を持ちかけてくるケースが多いようです。
少しでも気持ちが動いたら、話に応じるといいですよ。この年は偶然による出会いよりも、紹介やお見合いによる出会いのほうが結婚につながりやすいのです。なぜなら、この年の四緑木星が結婚相手の条件を高く設定しがちだから。勤務する会社のネームバリュー、収入、家柄や容姿にまで強くこだわりやすく、自然な恋愛ではこの年の四緑木星の厳しい条件に見合った異性を探すのは難しいかもしれません。けれど、紹介やお見合いであれば、条件をクリアすることができるため、結婚へとつながりやすいのです。ただし、あまりにガードを固くするのはやはりダメ。しっかり現実を見ましょう。夢許り見ていると気がついた時には適齢期を逃して、一生独身という事もあり得ますからね。

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