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トップハート物語(5786)立志伝敢闘編
20/05/25
2014年(平成26年)12月下旬。
29日は、平日としては最終日を迎えた。
「朝から、走り回るから早く来て下さい。」
そう、NPO法人常勤理事に言っていた。
ところが、来ない。
9時は勿論のこと、10時になっても来ない。ついに、キレて
「朝一番で出発すると、」
までしか、書かずに送った。
しかし、何の返事も来ない。
行くところは、被後見人が受け取る保険金などの手続き。
複数の金融機関、など多くの行くところがある。
「どうする。」
と、言ったが何もない。
「政策金融公庫とかJAバンクに行ってもらいます。」
そういったメールを送信すると、やっと内容を聞いてきた。
「とりあえず、来て下さい。」
そう言って、来てもらった。
本当は、書類を少しでも書いて貰いたいと思っていたが、自分が全て書いて多くの時間を過ごしてしまった。
 政策金融公庫へ最初持って行って貰った。一部不足分があり、その対応のために銀行に向かって貰った。その、金融機関は終わって、JAバンクに行って貰った。
しかしレベルがいい加減な課長代理で、忘れていたと新たな書類を出すとか、署名欄に弁護士の名前を書いて下さいとか、いい加減だったようだ。結局、勿論、そのような対応を受け入れるわけがなく、翌年に持ち込みとなった。
 その業務の逐一報告をmailでして来て、処理も問題なくしたので、
「今後は、俺の代わりになんでもできるから、折角の機会を逃さずやって貰う事になる。」
 夜9時半に本社のある「木曽路」に行って忘年会料金をクレジットで支払った。30万円を超えた。全部で、合計70万近くの忘年会負担だった。


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