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トップハート物語(5784)立志伝敢闘編
20/05/24
2014年(平成26年)12月下旬。
現在、31日の23時32分である。昨日から鹿児島県鹿児島市に来て居る。本来なら、明日、初詣をするのだが多くの人では賑わうのを避けて、今日の朝から出て霧島神宮への参拝を終えて来た。
 昨日、既に、大吉の幸運を頂き納めた。この日も御神籤を求めたが開けずに財布に納めた。
 明日元旦に再び戦場に戻る。
 この記録は、先日の上京を終えて26日迄の記録を終えて居るのだが、再び続けて書き始める。それにしても、多忙が多忙を呼んでいて書く時間も確保できない。
紅白歌合戦を、最後だけ見た。全く面白味を感じない番組になってしまった。見るに堪えない、内容になったと思う。
 行く年 来る年が始まった。これは、何も変わりなく見ている。やはり、時代が変わっても落ち着いて、歳を超えたいと思う。
 高野山に続いて、徳島県薬王寺、そして浅草浅草寺にカメラが巡る。なるほど、浅草寺の観音様はどんな願いも聞いてくれるのか。何度も参拝に向かった。
 大変な歳ではあったが、何とか乗り越えられた。来年は、どんな年になるのか。どんな占いでも私にとっては最高の良い年になると書いてある。その言葉を胸に頑張って行きて行こうと思う。
 今日は、霧島神宮駅からタクシーで向かった。帰りは6.5キロの道のりを歩いて戻って来た。破魔矢も今日購入した。持って、戻って来た。
 鹿児島は23歳の時に来て以来40年振りだ。基点として居るのは、鹿児島中央駅だが、あの当時は西鹿児島駅だった。帰る時に、鹿児島駅に停車したがあまりの廃れように驚き、胸に刻んだ。
 環境によって大きく変わる経営、それに委ねるそれぞれの人生。心して。
新たな年となった。2015年。いよいよ、やるぞ。
新年、明けましておめでとう。
元旦だが、まだ昨年の記録が終わっていない。今日は、鹿児島県鹿児島中央駅近くのドーミーイン鹿児島に宿泊して朝を迎えている。
12月27日土曜日は、東京から戻って仕事を処理しないといけない追われている日だった。昨夜、東京から戻る時間も購入していたチケットをキャンセルして1時間半程度早く戻って来た。
 何故なら、三菱東京UFJのビジネスモデルコンテストに応募する期限が26日だったのだ。そのために、上京する23日の新幹線の中から帰りの新幹線の中まで、コンテストに応募する内容をまとめていた。
 やっと出来上がって、期限の戻って来た25日夜に事務所に来て応募様式が保存してあるPCを開いた。
 何と、mailが主催者から届いていた。応募期限が延長されたとのことだった。来年は、詰まり今年の8日まで延期されたのだ。落ち着いて作成することが出来ると歓迎したのだ。
 この日は、忘年会が二箇所で行われた。この守口の介護・支援部署と特定非営利活動法人だ。そのうちの、介護・支援部署から費用の仮払いの要請があった。その額は、20万円だ。
 「年末調整の還付金を現金で返済したいので、クレジットカードで払いに行きたい。忘年会の場所を教えて欲しい。」
 そう管理者に伝えた。始まる、数時間前だ。
 「研修に行っていたので、分かりません。」
 言っていることが分からない。
 責任者が忘年会の会場が分からないとは考えられない。それも、研修に行っているから分からないとは、分からない。
 結局は、現金を出さざるを得なかった。現金を手元に置くために、本社管理者に集金した現金を持って来るように指示したのだ。
11時に、近所のファミレスにて、後見の書類作成のサポートを行うために依頼者に会った。若い30歳の前後の男性だ。先週、対象となるご本人が入所して居る施設にて初めて会ったが、金髪だった。そして、今日は紫の髪の毛だった。
 何度か連絡しても電話に出ない。放って置いて来年か、と思った時に電話が相手側から会った。結構、強引で
 「もう、年末なので来年にしましょうか。」
と、言うと
 「いや、時間を掛けても仕方が無いので今年にお願いします。」
強引さに負けて、土曜日となった。
 「それじゃ、近くのコンビニで。すぐに終わるから。」
 いや、座ってお話を聞きたいです。」
 仕方がなく、ファミレスにて話し合うことにしたが、すぐに出るつもりで注文をしないと決めて会った。
 自分が後見人候補者となると決めて、妹と一緒にと言っていた。詰まり、孫が候補者だ。その積りで、こちらも最低限のサポートを決めていた。戸籍や法務局から取得する証明書などを自分でしてもらうことを告げる。手順などを伝えても、30分は掛かった。
 その後、有料老人ホームに入所して居る利用者のモニタリングを行って、一旦部屋に戻って昼食を食らう。
 2時から、新規事業に関しての指導を中小企業診断士から受ける。4時に終わり事務所に戻って仕事だ。
 上京中に、社会福祉法人から定款の変更に関しての書類作成の話が来た。今回の、後見の申し立て書類の作成依頼と立て続けに行政書士としての仕事が入って来た。
 もしよかったら、先日来、家庭教師をお願いしている行政書士と一緒に営業でもしようかなと思ったりしていた。
 東京で会った、江戸川区の福祉関連の若い人も誠実そうでいいなと思っていたら、行政書士だった。
 2015年は騒がしい年になりそうだ。


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