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トップハート物語(5422)立志伝敢闘編
19/11/04
2013年(平成25年)12月下旬。
朝ニュースを検索していて、私が参加している東京大学を母体とする「後見人サポート機構」の事務局長のスキャンダルの情報が配信されていたー。余りの衝撃に、予定していた業務が出来ずに会社を後にする時間となった。
 今は、自宅のさいたま市にて投稿しているー。
 ニュースの内容を一読すると、レベルの低い偽情報をサポート機構の無能な事務局連中がルポライターに流して書かせたものだと思う。サポート機構が発足してまだ一年なのに、4年で13人ものを退職に追い込んだとか、使い込みをしたようだとか。
 一番酷いのは、学んだ後仕事がないのを逆恨みしたか、受講生の声として修了した後のフォローがないと。内容にケチをつける。その授業を主導したのはその事務局長だと。内容的に私は充分ためになったし、有益な講座だった。
 出来ない者が、無能な事務局員の味方になっているのか。カリスマの事務局長の下で遂行しているから、成り立っているのだ。無能な者たちが職を失うので怖くなって、グルになって怖い元凶だと、パワハラ、アカハラとして大学当局に訴えたものだ。
この情報を持って、愛知県の豊橋市の同志事業所に向かった。本当は、年末調整の還付金を現金で還付するつもりだったが、出来ずに新大阪駅に送って貰った。1時間半後豊橋駅に。タクシーに乗車して
「南瓦町交差点分かりますか。」
「新人なんで分かりません。」
「それじゃいいです。」
そう言って降りて、後ろの車に乗り換えた。
運転手が慌てて追いかけて来た。初めて来た者に、知らないと言われたらどうしたらいいのか。新人だから知らないなんて理由になるのか。
 約束の2時前に何とか事務所に着いた。
同志との話し合いは3時間にも及んだ。最初の1時間はそのスキャンダルについて。事実確認や、京都の市民後見センターの代表者などとの連絡。思いを秘めながら、今後の協力関係強化の話し合いを行った。
 結論というか方向性は、一緒に株式会社、一般社団の設立を4月に設立。その中身を話し合った。方向が急展開過ぎた感があったが、決めないと前に進まない。
 次回の話し合いを1月13日に決めた。
 6時近くの新幹線で東京に向かった。この時間まで、昼食を摂って居なかった。駅弁で名物といううなぎ弁当1200円で購入。残念な物だった。冷たいし小さいし、ゴムのような弾力性。
 満足したいならそのような金額を出せ。
 東京駅から自宅まで1時間半後自宅に到着。

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