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トップハート物語(5116)立志伝敢闘編
19/05/22
2013年(平成25年)2月下旬。

続きが入らない

私の専用のPCにて、投稿が全く出来なくなった。ウィルスが入っているのか、投稿制限されているのか不明だが、何度も挑戦して入らないのは確かなことだ。ipadで出来るかどうか確認してみようと思う。

上手く行ったようだ。
朝一番で、ここのところ次期介護管理者が来るようになった。今日も来て、少しの時間を情報交換で過ごした。人の能力は分からないが、少しの不安を持っている。10時に研修センターの新人が来るまでの間銀行と郵便局に行った。
研修センターの新人は、介護プログラムにて採用し業務は正確確実で四カ月の研修期間が終わった22日から本採用の気持ちを持っていたが、自由な勤務時間と扶養の範囲内での勤務に固執してパートとなった。
 午後2時に大東本社管理者が来た。実績を十二分に現し期待に応えているが、もう一段ステップアップしたいという考えを持っている。気持ちがいい、まだ、20代半ばの青年だ。かなりの営業をして、顔も広くなり、あるケアマネジャーから私の以前のことを聞き、
「自分が、いつでも佐藤さんのところの....」
と、言われないようにしたいと言っていた。
 私が著して世に出した 本が欲しいと、ケアマネジャーから何度も言われているというので、持たせた。本人も欲しいと言うので、上げた。
 入れ替わるように、新規事業所の新人が来た。責任者に付き添われて来た。18日に基礎研修を修了即採用した。新規事業所は、責任者、主任、管理者、そして、彼女を含めて6人の常勤中4人がシングルだ。彼女はやる気満々で、早くからエンジンが入り感情移入があり過ぎるのが心配だ。それでも、仕事への意欲は有り、利用者、同僚の評価も高い。ホッとして、話が弾み3時半から3時間にも及んだ。

認知症の妻の入居を図っているが、判定会議の結果が来た。受け入れが可能となった。面接が2日10時からに決まった。
 実は、NPO法人常勤理事の結婚に向けてかなりの配慮をしているが、長期間芽が出ない。いよいよ、自分が決めている日期限が近付いてきた。ある伝手で、結婚相談所を運営しているオーナーと会えることになった。私がオーナーに直談判して、特例で選抜して貰う積りでいた。
面会予定を決めて仲立ちの方に空いているスケジュールを伝えた。翌日返事が来た時には、後見依頼の方の診断同行と別の方の審判書類作成の為の面接が入った。その、直後、その予定が入った日時を仲立ちの方が言って来た。
「申し訳ない。4時過ぎだったら大丈夫です。」
「3時半から取材が入っている。」
「土曜日は午後から帰省するのですが、午前中なら空いています。」
「それでは土曜日の午前10時半に待っています。」
そうして、決まった日程が、施設から認知症の妻の入所の面接にくるくることが決まった。
何という不運なNPO常勤理事。
それでも、もう時間を失うわけに行かないので両立する方向で考えている。

そういえば、ウィルス対策を施しているのに、パーソナルデータが盗まれて変なメールが毎日沢山入るようになった。

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