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トップハート物語(4989)立志伝敢闘編
19/03/18
2012年(平成24年)11月中旬。
『そいう方いますね・・・食べてない・・と 演技  ごみ箱に あります・・証拠が・・・手を焼かせて騒がせて・・寂しいのかな・・・半分は。』

 寂しいのは確かにあります。理解するのですが、余りに巧妙だったり公の場でまるで私が利己的に動いているような事実ではない発言を突然されたりすると、堪忍の緒が切れます。

 そうですね、日産に在籍して居たのですね。あの頃でも、銀座は別世界でしたが今はもっと変化していますね。ただ、コンビニとかファストフード店とか、そこいらの街並みと変わりの無い店も多くなりました。時代は変わり、リッチな層も少なくなったのでしょう。

 将来に希望が有りましたよね。この世界に入ったころも新しく始まった介護の未来に希望がありました。今は、もうという感じです。

 若い層は、少し分かって来たような感じです。先日、若い層の市の職員の研修で講師をさせて頂いた時に、何かを変えないと、という気持ちが発言に多くありました。

 渋谷のディスコという名では無かったと思いますが、「ゴーゴー喫茶」とか「ゴーゴークラブ」とか「コンパ」とか。いずれも、連れて行って貰ったのですが、自分が積極的に行く事は無かった。渋谷はそれでも、少し移動すると街並みが無くなって。小さいとあの頃は思っていました。仙台の方が、繁華街が続いていたので。

 4泊5日の上京と帰省だった。その間の会社での問題はそれほどでもなかったが、それでも幾つかあった。まず、私の代表者印の押印を要する事案は事前に話をしていたので、発生する事は無かった。
 「不在の間、もし緊急を要して押印の要があった時にはNPO法人常勤理事に代表者印を押印出来るように決めて置くので、連絡を下さい。必要があると判断をして、NPO法人常勤理事に指示します。」
 そう、言い置いて行った。
 メールの問題が発生した。私専用のメールを受信するPCが有るのだが、毎日100通近くのメールが来る。その大半は通販、メルマガなど緊急性を要するものではなかったのだが、中には行政からなど処理しなければならない案件がメールでされる場合があるので、受信内容を定期的に確認するようにとNPO法人常勤理事に言い置いて出て来た。連絡があった。
 「メールを見ようとしたのですが、PCが初期画面になっていて空けるのにパスワードか指紋認証が必要と出ています。パスワードを教えて下さい。」
 そう言って来たのだが、パスワードを忘れてしまっていた。
指紋は勿論、私の不在では認証は出来ない。それにしても、ひと月前に同じような画面を見てパスワードをすっかり忘れてしまっていて、立ち上げる事が出来なかった。色んな思い当たるパスワードを入力したのだが、無理だった。途方に暮れて半日過ごし、どうしたらいいのか外部に相談していた。
遊びで、指紋認証の手続きをとると何と立ち上げが出来たのだ。そう言えば、10本の指で認証が出来るように設定して貰っていたのを忘れていたのだ。
 そういう訳で、メールの確認は戻って来てから数百のメールを確認した。その中で、行政からのメールがあった。それも、
 「15日中に返答をください。」
 と、なっていた。
 しかし、その期限は既に過ぎており、出社したのが土曜日の夜駅に戻って来てその足で事務所に来て分かったのだ。事前に、メールで13日から18日まで不在だと告げていたのに。その処理を今日行う。
 また、訪問看護ステーションを開設したいと申し出が有り、その話を聞いているのだが、その事に関して話を継続して欲しいと言って来た。
 「色々な本を読んだりしてシュミレーションをしています。まとまったらまたお伺いして打ち合わせさせて頂きます。」
 そう言って来たのだが、なにしろ私が入院していた時の看護師さんだという事は知っているだけで、それ以外何も知らない。
 もし、本当にやる気があるのならまず履歴書や経歴書を出して貰わないと行けないし、当社はハローワークを通して貰う。また、給与などの希望を言っていたが、問題は経費を賄うだけの収益をどう確保するかに掛っている。
絵に描いた餅であっては事業など出来っこないし、もし出来なかった場合の担保はどうするのか。など、色々正式になれば話合う、または文書にする事が必要だ。事業計画や営業手法など裏付けも必要だし。先走って貰っては困るので、後からそのことを伝える積りだ。その時、どんな態度に出るか。
 成年後見人養成講座の最終確認を何度も行っているが、定員30名を超える事が確実になった。あれほど、
 「もう30名定員なので、これ以上受け入れないように。」
 そう窓口に、伝えた筈なのに超えてしまった。
 研修センターの責任者が来た。その点を再度言ったが、
 「後ろにあと1列加えられるので6名は追加できます。」
 もう、いいからと言ったのだが結果的に、断れない方が追加で入って来た。議員や当初から申し込んでいた方の配偶者など。
 その調整をして、あとは写真を集めて受講証を作ることだ。
 今研修センターとして借りているビルのオーナーから、1階が空くので借りませんかと聞いて来た。2フロアを借り入れているが年間400万円を投資している。いつ空くのか聞いたら、今月一杯だという。何を時間の無いに。1階は自転車のレンタルだ。どうせ続かないと言ったのに。
 「新品の自転車を4500円、中古を2500円で販売するそうです。」
 そう言って来たので、何台か購入する事にした。

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