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トップハート物語(4965)立志伝敢闘編
19/03/07
2012年(平成24年)10月末日。
『訳わからないですね・・・嘘でかため・・なにかばれたくない事をかくすため? 』

『どこにいっても同じです。かきまぜるだけ。 』

『はじめまして いつもROMさせていただいている者です。
>3人乗っていてみんな首が痛いという。頑丈な車に軽自動車が後ろからぶつかっただけなのだが、これから休業するのが目に見えて居ると保険会社がから言われた。数年は休み、その補償が圧し掛かって来る
大きい車両に軽車両が追突するのはよくありがちなことなのですが、いくら大型車に乗っても 怪我することはあります。
頸椎捻挫は主に自覚症状のみの訴えになるので 判断が難しいです。
いまは保険会社のほうから 被害者の通っている病院へ実際の状況を調べることも可能です。
傷害の状況によりますが、事故後半年くらいは治療費の請求の支払いも簡単にだと思います。
それ以降になると完治とみなして治療費の支払いを打ち切りの方向になるのでないでしょうか。
保険会社もいつまでも被害者から治療費請求を受け支払い続けることはないと思います。
ちょっと気になったので 思わす書き込んじゃいました。
きちんと自動車保険に加入されていましたら、治療費等保険金の支払いは保険会社が受け持ちますので ご安心ください。』

watashiwadare1さん、助言ありがとうございます。
 実は、昨年も一昨年も事故が相次ぎ、その中で一昨年に似たような事故が発生しました。解決に2年間掛りましたが、その間通院通いをして数百万円を保険と示談で支払いました。それ以前にも、当たり屋に遭遇して同じように数年示談まで掛りました。
 治療費の支払いを心配しているのではなく、その後の保険料に大きく影響して来たので気にしているのです。割引率が大きく変動してそれまでより60万円も保険料が増えたのです。年間70万円程度だったのが130万円になりました。フリート契約です。

『悪質な奴がいますよね・・・それがたいていの心配・・保険の心配もありますが・・当たりやなるものが横行する今の時代です。 』

 車両のトラブルを考えてみると、当たり屋、現業部門の公務員、暴走族、やくざなど、結構多かった。その保険処理金額の通知を見ると異常だった。

 友人の顔を潰してまで嘘をついて何を得られるのだろうか。

 その裏が有りながら何を考えているのか、女性の笑顔が怖い。今日テレビを見ていたら、女性が「女性は怖いですよ。」と言っていた。ぞっとした。

 新たに事業開始したいと勉強に来ている男性がいますが、何事につけ腰が引けて、促しても逃げ口上が多過ぎて疲れててしまう。

 何の意欲を持ってこの業界に来たのだろうか。そう思ってしまう。彼らはそれが普通でも、私どもは少しでも一旦身を投じたからには努力しようと思う世代。

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