お知らせ


お知らせ

RSS

一覧に戻る

トップハート物語(4926)立志伝敢闘編
19/02/13
2012年(平成24年)10月初旬。
『煮詰めて、話しあい・・仲間意識
がでなければ・・・・ 』

 早く嘘つき民主党政権は無くなって欲しい。一日も早く。少しでも嘘を認めるならいいけれど、全く認めない厚顔で傲岸。

 毎日、面接などを行っていますが、これほどバカな人間が溢れていてどうしようもないと、嘆きから諦めに変って行っています。慣れが怖い。

厳しい。助け合い精神も無くなってしまっている。若者だけでなく、年寄りも段々と精神がおかしくなりつつあるのが分かる。

『国民すべてを露頭にまよわせていること・・・それ自体きずかない 』

『時分のしたいことが見えてない・・楽したいから 』

『自分がかわいい・・・他人に思いやる気持ちなし・・・震災の時は・・絆とか・・あれは単に、美辞麗句? 』

 朝起きたら、ふらつきが激しく、自分のことながら驚いた。今日1日ずっと続いた。勿論、ネットで調べた。どうやら、それ以外何の症状も無いので心配するほどでもないらしい。それでも、心配になって主治医の許に行った。
いつもなら、毎月中旬の初めに行くのだが初旬も初旬に行った。丁度、先月、定期的な血液検査をしたので結果も出ていた。野菜ジュースを飲み出して10日くらい経過した当たりでの採血だったのでどの程度効果が有るのか気になっていたが、大幅な改善結果が出ているだろうと期待もしていた。
 その結果、勿論、大方の数値は期待していた通りに改善していたのだが、悪くなっている数値があった。
 「ここ数年で尿酸値の数値が一番悪くなっているので心配だ。痛風の発作など出ていませんか。腎臓の数値は今まで通り少し基準値より上回っている。腎臓の薬はないので、お酒などはどうですか。肥満も関係が出てくるので気を付けて下さい。」
 そんな事を言われて、特に尿酸値の数値が何故悪くなったのか聞いても、アルコールとか肥満とかプリン体の摂取とか。
 以前、個人的に栄養指導を受けていた時に
 「プリン体の摂取は干物多く含まれているので止めて下さい。」
 そう言われていたが、それでも心配になり気になっていたので、ふらつきの話をするのを忘れてしまった。
 ネットでプリン体の多く含まれている食物をチェックして驚いた。その中に、カツオ、サンマ、まぐろが含まれているのだ。それも、相当高い濃度でプリン体が含まれていると。その中の、カツオとサンマはネットで取り寄せて毎日口に運んでいたのだ。
そのうえ、外食の際の多くは寿司でそれもマグロを多く食べていた。なんとそこに落とし穴があったのだ。それでも、原因が分かったのでこれから控えたい。問題は、冷凍室に取り寄せたサンマが20匹、カツオが大ぶりの4キロサイズ2匹が入っているのだ。その処理をどうするかが問題だ。
 働きながら学ぶ介護プログラムに応募してきた22歳の女性の面接をした。と言っても、最初は私がする積りだったのだが、これまでの結果から虫が知らせたのか断って、代わりに研修センターの責任者を充てた。その面接結果が来た。
先月電話を受けてその印象を語っていた新規事業所の責任者は
 「結構しっかりして、いい印象でした。」
 そんな感じだったので、期待していた。
 終わっても何の報告も無いので、研修センター責任者に連絡した。
 「新規事業所責任者に聞いていませんか。精神的な問題があるようですが。んーーー。」
 その後、責任者に聞いた。
心療内科に通院していると聞きショックを受けていたが、なんとかなると判断して採用する事にした。夜、彼女から連絡が来た。
 「また、問題です。心療内科の先生に相談していなくて勝手に応募したと。心療内科の先生に仕事は無理だから断るように言われて、明日からの勤務が無くなりました。
 何という事か。
 その制度を利用して、4カ月契約が切れる前任者は子供の問題で5時半までの勤務だと言っていた。資格を取得するまで事務関係の仕事中心でやっと資格が取れたが、今月15日までの期限が来る。
土日休みで5時半に帰ると言っているのだが、それは勝手だ。
 「うちは社員としてそんな我儘は聞けないので、それを受け入れるのはデイサービスくらいだ。探しても、パート扱いがほとんどだ。」
 そう言っていたのだが、事務も出来ないのに仕事をしないのに慣れてしまって、それが良いと言いだしたようだが、最初から契約はしないと言っている。
仕事を探すように言っているのだが、理解が出来ないようだ。
 先週の土曜日に面接した障害のある方については、生活保護でもあるし打ち切って4カ月働いても新たな就職先が見つからないだろうから、無料で講習を受けさせて資格を取得させる案を提示する事にした。仕事はしないので生活保護も打ち切られることはない。
 先日、居宅介護支援事業所管理者の友人たちとホテルで食事をした。その時に、丁度年齢的にNPO法人常勤理事と合う独身男性が居た。この時に、私がNPO法人常勤理事にメールアドレスを教えるように言った。
それを受けて教えたのだが、誘って下さいというメールが来て、私が男だったら自分から誘えと言ったのだが、それがない。そこで、居宅介護支援事業所管理者が友人の義理の姉に話をすると、彼女が妹だったら可愛いくて欲しいというので、だったら誘えと男だったらプッシュした。
しかし、その男は40代半ばにして極端な内気で彼女も出来た事がない。
 そんな訳で、NPO法人常勤理事の余りの可愛さに
 『彼氏が直ぐ出来そうだ。』
 などと、怖気づいたようだ。
 何度、誘い水を周りの親族が向けても動かないという。
 余りの男気の無さにあきれ果てるやら怒るやら。


一覧に戻る


  • ヘルパー講座・セミナー 最新情報
  • ケア事業・サービス 最新情報