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トップハート物語(4590)立志伝敢闘編
18/08/09
2012年(平成24年)2月中旬。
70歳爺さん社員の背信行為に、朝から怒鳴ったが、とんでもない男だった。何度か書き込みが、途中で消えてしまう。昨夜から。東京のいつものフォレースト本郷に泊まり、iPadを使って書き込んだが消えてしまう事度々なので今日はもう書き込む気がなくなった。

上京する前日、つまり金曜日早朝から70歳爺さん社員を怒鳴りつけていた。
「一体どういう積りだ。経緯を説明しろ。」
「何の事ですか。」
「ふざけるな。とぼけるのか。」
「何を仰っているんですか。毎日、こうして営業に出かけて居るじゃないですか。」
「そんな事聞いていない。どうして、申請がされてない。ちゃんと説明しろ。どれ程大変な事を引き起こしているのかわからないのか。」
それから、掴みかからんばかりの言い合いとなった。
<新たな事業所の申請事前相談時に、指導された定款の文言の変更、移動介護、予防介護を加えないと希望する事業は無理との事だった。ただ、条件として定款の変更申請をする事により時間が掛かるので、みなしで受付だけはするとの指導だった。>
 それを、人のせいにしたりガンとして自分の問題として捉えない。若い女性に丸投げしてさせているのを知っている。しかし、ガンとして自分が作成して居ると言い張る。自分の作成能力が無いのがバレるからだ。しかし、失敗については人のせい。詰まり、申請に行った者のミスという訳だ。
行政に持っていかなければならないモノを、法務局に持って行った。
そのまま、若い女子はヘルパー実習に移り出勤出来なくなった。何も出来ない70歳爺さん社員は、何も出来ないので、進まないまま放置していた。正式な申請時に新たに選任した若い女子の管理者が行政に正式に申請時に、70歳爺さん社員に
 「定款変更申請を終えたか確認すると、したと返事があったのでそのまま行政に伝えた。大変な事になってしまった。このままでは済まされないので、役所に報告します。」
 余程、彼女の方がしっかりしている。
 そのまま、東京大学で市民後見人養成講座を受講するために上京した。その移動中に、70歳爺さん社員からmailだ。多くの書類が不足して、受付はされなかったという。
その指摘を受けた書類はホームページじ掲載されている。それを指摘すると、
『ちゃんとホームページを見て、分からない部分は役所に聞いて作成しました。』
私は、持参しているiPadを開いて役所のホームページをみると指摘され書類がちゃんと掲載されている。とんでもない嘘つきに付き合わされている。
市民後見人養成講座を受けるために上京した。金曜日の事である。土曜日、日曜日に東京大学にて受講。二泊三日の上京である。終了後、新幹線に乗り戻りそのままホテルに投宿。
主任ケアマネ研修を受けるためだ。詰まり、金曜日から三泊四日の留守だ。その留守の最中に不快な事態を70歳爺さん社員が引き起こし、遠くにいるので自分では何の手も打てない。本来なら、その重大事態を引き起こした責任を感じるはずの70歳爺さん社員が、全くそんな事もおくびにも出さす。
 怒りの矛先を向ける相手が目の前にいないストレス。これほどまで、こ記録する事を嫌になるのは、初めてではないか。指示した事を全く理解も出来ず、そのまま他の者に丸投げをしていた。
それを、認めない。認めさせるためにエネルギーを使う。その指摘を受けても、シラを切る。それを、また認めさせるための証拠を揃える。バカバカしい無駄な時間。それでも、作話を繰り返す。
 しかし、それを繰り返す時間はない。指定が関わっている。当然、申請しているものと思っていた事が、して居なかった。まず、申請が為されなければ話しにならない。私は長期出張。手も足も出ない。
そのために。70歳爺さん社員は、大胆だ。申請時に書類の不足が指摘された。それも10のうち8不足だ。
「役所のホームページを見ながら作成するように指示した筈です。」
「ホームページを見ながら。分からないところは役所に聞いて作成しました。」
そう、mailで返事が来る。
ホームページには10の書類が羅列してある。
 私に会って何と返事するのだろうか。
 その他も沢山あるが書き込む事により不快指数が上昇し心身に多大なダメージを与える。落ち着いたら、纏め様と思う。
 今日は、主任ケアマネ研修を5時半まで受けて、7時からは40人を超える社員などとの懇親会を木曽路で開催する。
 心落ち着けて。

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