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トップハート物語(3641)立志伝敢闘編
17/07/27
2011年(平成23年)1月中旬。
 数日前から、考えていた事があった。この寒さで、移動する者は大変だろう。何か防寒対策をしないと、と思って考えたのがヒートテックの下着というか下着の上に来てもいい物の手当だった。
外出先で、NPO法人常勤理事の智子さんに百貨店や量販店で品定めをして貰った。その結果、インターネットでイオンのヒートファクトを購入する事にした。上下と靴下など自分でネットを開いて確認しながら、管理者に申し出る事にした。
パソコンは人数分以上の数があり、全員開く事が出来る。自主性を常に要求しているので、自分でしないものは対応しない。
 社員とパートの範囲までだ。私が歩いていても寒い。その寒さが、お局様筆頭サービス提供責任者の運動神経を奪って事故を起こしたのかもしれないと思うようになった。もう少し早ければ、と悔やんだ。
 もうひとつ考えていて、動かない事がある。調理教室への社員の参加だ。パン、日本料理、西洋料理の3コースがあり、そのほかにマスターコースがある。マスターコースだと、料理教室が開ける。そのコースを調理が得意のお局様筆頭サービス提供責任者に声掛けたが、
 「私は土井勝の教室に通っていて、マスターコースをクリアしたが、証書を貰うのにお金が必要だったので、証書は貰っていない。」
 などと、言い続けるだけで、いつものようにそれ以上には発展はしなかった。そのほかのメンバーに、週1回程度で半年通わせようかと思っていた。一人5万円くらい掛かるらしい。私の相談相手の、NPO法人常勤理事の智子さんに言うとあの人もこの人もとなって、バランスを考えて決めても9人くらいになる。
そこで、勤務に支障があると困るので思案中なのだ。
 甘エビを15箱注文した。業者から電話があり、注文数の確認だった。インターネット購入で一度に5箱までしか注文出来ず、5箱を3回注文した。
 「間違って5個のを3回購入を押してしまったかと思って確認しました。」
 そう言って来たが、その注文サイトが一度に5箱しか注文出来ないなんて不備なのだ。
 認知症を妻に持つ夫の区分変更申請に関わる認定調査依頼が来た。あの山奥まで行くのは良いのだが、この寒さで道路が凍て付いているのではないだろうかと、心配している。
取り敢えず、金曜日に行こうと思っている。早く行って諒解を貰い、定期預金解約の手続きを取らないと先月分の支払いが出来なくなる。
 夜に、スーパー銭湯に行くかいつもの百貨店の火曜市に行くか迷った。時間が遅くなり、スーパー銭湯に行くと2時間以上は戻って来られないので、自宅の銭湯に入り、買物に行く事にした。
いつも大量の客で賑わうのだが、この寒さで入りが悪いのか。いつも一杯の駐車場は、ガラガラ。地下に入ると、人は閑散。まだ閉店まで1時間もあるというのに、ショーウインドウの中は空っぽの処が多い。早い時間に来ているのだろうか、それとも商品を少なめにしているのだろうか。
 余り買うものは無かったが、肉類は沢山購入した。牛乳やヨーグルト、豆腐や油揚げ。野菜を少々。今夜のお弁当も。
 夜になっても、NPO法人常勤理事の智子さんの婚活参加募集活動は続く。そのお陰で、また数人確保された。問題は、私の方だ。発破は掛けていたが、よく考えて見ると私の活動に置いて参加確定した者は、僅かだ。
もう少し、プッシュしないと。それにしても、活動範囲が広かったが、今ではかなり狭まってしまって、業界には知己が少なく、他業界の婚活には相応しくない付き合いをしてしまっている。
まさか、色んな大きな会社の役席者に話しをする訳にはいかない。
 婚活パーティーの大まかな幹事が決まったが、クリスマス会の幹事10名は入っていない。その継続として、この会を企画したのだが、一部クリスマス会幹事の中に、
 「次はもういいです。」
 と、言っている人も入ると聞いていたので、全て除外した。
 私は、色んな仕事を通じて、色んな対応が出来るようにと思っていたのだが、私が勝手に思っているだけで、思っていない人も居た。強制的ではなく、これから勿論だが意思を確認しながら行って行こうと思っている。
クリスマス会の時にも、その点は意思を確認しながら決めて積りだったが。この婚活パーティーが始まる前には、
 「今度は何をしたら良いのか、早目に行って下さい。準備があるので。」
 などと、何度も言って来た者に限って、
「もう沢山だ。」
と言っていると聞いた。
 嫌な事だが、それが事実としたら嘆かわしい。
 これから、10周年記念式典や次回のクリスマス会の運営も気が重くなる。外れる人は、最初から外れて外野で文句を垂れないで欲しい。
そう思っている。いずれにしろ、私の考えが替わってしまったのは確かだ。これからは、ある程度自分主体で物事を考えて行く。

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